ウェットスーツの脱ぎ方 wetsuits  アクアラング プレザント・ウェットスーツ

アクアラング プレザント・ウェットスーツ(手足首ファスナー付き)  https://www.sonia.info/shopdetail/037025000012
■商品紹介動画

丈夫な5.5mm高密度ジャージを使用、手足首ファスナー付き日本人向け既製サイズスーツ
手足首ファスナーが長くなり着脱がより簡単に 首回りに柔らかい素材を配置し快適性アップ

 

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SASアイボックス・SONIAアイキューブマスクのレンズ交換

TUSA TM7500互換レンズを採用のアイキューブマスクはレンズ交換が簡単です。

アイキューブマスクはSASのアイボックス1と同品質です。違いはロゴの有無のみ
価格で比べるとアイキューブのコストパフォーマンスは一目瞭然

SONIAアイキューブマスク 低価格高品質なダイビング用マスク
クリアブルー
https://www.sonia.info/shopdetail/081003000015/
クリアピンク
https://www.sonia.info/shopdetail/081003000014/

アイキューブマスクの類似品にご注意ください。

例外は御座いますがダイビングマスクはスノーケリングのマスクより丈夫な商品が多いです。
スノーケリングにも是非アイキューブマスクをお試し下さい。

TUSA TM7500レンズ互換のマスク
ソニア アイキューブマスク
SAS アイボックス(アイキューブマスクの類似品)

参考情報
アイキューブマスクブルーは弊社が日本で最初に販売したカラーとなります。
SASのマスクは当社マスクの類似品となりますが同じ性能です

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高品質なスノーケル『スワンスノーケル』の紹介

  ソニアドライスノーケル5 スワン 

https://www.sonia.info/shopdetail/081011000012/

 

 

 ソニアドライスノーケル5 スワン

 高品質低価格な商品です

 カラフルなカラーで大人気
 トップ 部分

 水が侵入しにくいドライキャップを採用

  スノーケルホルダー部分
 スノーケルホルダは取り外し可能
 フレキシブルホース

 柔らかめです

 マウスピース部分
 排水弁
 マスクとカラーを合わせられます

 オールブラック /ブラック クリアシリコン

 クリアピンク

 クリアイエロー

 クリアブルー

交換用マウスピースはこちら
SONIA(ソニア)ソニアマウスピース
SONIA(ソニア) ソニアスモールマウスピース(クランプ付)


ハイパードライ機構で快適スノーケリング

スノーケルホルダーの取外しがワンタッチ
楕円形パイプの採用で水の抵抗が少なく快適にご使用頂けます。
確実な排水とマウスピース下部の残水を最小にし、 オーバルパイプで潜水中抵抗を軽減します。 更にワンタッチフレキシブルホルダーを採用する事で、 より自然な使用感を得る事ができます。

内容積:約95cc
全長:約430mm
パイプ径:約30mm * 約21mm


https://www.sonia.info/shopdetail/081011000012/

【商品紹介】【セッティング方法】アルミ銛のゴムの取付け方

 

アルミ4本手銛・アルミ3本手銛のゴムの取付けが上手くできないとの問合せが多数ございましたのでゴムの取り付け方法をユーチューブで公開致しました。

商品はこちらより

アルミ4本手銛(もり先無し)
https://www.sonia.info/shopdetail/063001000009/

アルミ3本手銛(もり先無し)
https://www.sonia.info/shopdetail/063001000063/

 

 

 

ウエットスーツの潮干狩りでの利用

お客様の投稿です。
ウエットスーツの潮干狩りでの利用

茨城県の大洗の浜で、天然の浜切りが取れるというので友人たち5人と出かけて見た。場所は第1サンビーチと第2サンビーチというところ。夏は海水浴場になるところだ。時期は4月から6月の間で(詳しくは大洗観光協会のホームページを参照)、干潮時の前後一時間とのこと。
我々が行ったのは4月の平日。朝8時に行ったのだが、砂浜にはすでに人がいっぱいだ。我々は初めてのことで、服装も普段着で道具は熊手のみ。ズボンの裾をまくって行けばなんとかなると思っていた。
しかし、考えが甘かった。潮干狩りの一般的なイメージは、潮の引いた砂浜で、貝を掘るというもの。しかし、大洗のハマグリ採りは、ひざ下まである海水の中に入り、砂を掘ってハマグリを探すのだ。普通の長靴では、波をかぶった時に長靴の中に海水が入ってくる。ズボンの裾をまくって裸足で入ったとしても、波は膝の上までかぶってくるので、ズボンが濡れてしまう。しかも、4月の海水は予想以上に冷たく、30分も入っていると、足が冷えて痺れてくる。

地元の人たちはやはり準備万端だ。まず服装は、胴付き長靴かウエットスーツ。

これなら、水深のあるところでもハマグリを探れる。大型のハマグリは、やはり水深のあるところに隠れている。多少の出費をしても、天然のハマグリが無料で採れるのなら、良しとしよう。次は、本格的な身繕いでチャレンジして見たい

アクアラングのウエットスーツ
https://www.sonia.info/shopdetail/037025000012/